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歪んだものを壊して立て直す物語
『家政婦のミタ』なるドラマが好調らしく、視聴率30%超えが期待されているのだという。自分はドラマを見ない人間なので、内容は聞き知っただけであるのだが、どうやら歪んだ共同体を一旦破壊してもう一度再生させるタイプの筋立てらしい。

 昨今では、ヒットしたドラマで続編を何度も作るのが普通であるため、このような破壊再生のストーリー立ては非常に珍しいのだが、製作者は思い切ったものである。より続編の作りやすいハードルを一つずつ超えるものや、終わらない日常系が多く溢れている中では、「目立つ」という意味では大成功なのだろうが。

 そもそも今年の日本自体が大破壊を経験したものであるから、たとえフィクションの中であっても再生して未来を望むことが出来るのは救いとなるのではなかろうか。また震災以外にも、ところどころに目立ち始めた社会の歪み自体を、一度綺麗に分解して組み立てなおしたいという欲求が、こうしたストーリー展開に惹きつけられる原因かも知れぬ。

 だが破壊という作業自体には恐ろしく痛みを伴う事が多く、普通に幸福な人間がその過程を見ることには精神的な苦痛を覚えずにはおれぬ側面がある。なので再生破壊の物語がウケる時代というのは、概して幸せではない時代が多いのだけれど。
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by muzina-giku | 2011-12-16 23:52 | 時事
経験しなくちゃ分からないのも困りもの
 教育論にはそれほど詳しくはないが、ゆとり教育の目玉であった総合学習授業の元となった理論が経験主義教育であったことぐらいはなんとなく予想はついている。この経験主義というのは、活きた知識という物は実際に体験することによって効率的に習得できると謳う理論であるらしい。

 これを土台として、詰め込み教育は悪、豊富な経験を子供に味合わせることにより豊かな個性を持ち合わせた新しい世代の人材を育てるカリキュラムがスタートしたのだが、その結末はまあアレだ。考えてみればわざわざ手間をかけて育てる必要のある個性などほんの一握りであり、ごくごく普通の個性しか持ち合わせておらぬ人材など特別コースなんて使わず、一般向けの教育法で充分なのである。

 そんなこんなで今となっては害悪としか論じてもらえぬゆとり教育なのだが、結果として当事者達に残ったのは経験主義という要素だけであったらしい。そのために、何事も実際に試してみないことには結果がどうなるかは予想出来ぬという特性を持ち、だからであろうか想像力の著しく欠如した坊っちゃん・嬢ちゃんの大量発生するという事態を招いている。

 具体的な事例で言えば、頻発するネット上での炎上騒ぎであろうか。彼らはいかなる発言が人々の癇に障るかを把握しておらず、そのため「言わなきゃ良いのに」的な発言を不用意に放り出しては社会的損害を被るのである。自らの人生を犠牲にして、大いなる社会実験を肩代わりしてくれるその自己犠牲精神には頭の下る思いを感じないでもないのだが、そこまで支払う代償の大きな物を使わずとも「想像力を働かせよーぜ」という思いの方が強い。

 ダーウィニズム的な概念から言えば、バカは競争力の点で賢い個体に劣っており、生存競争の場で淘汰されてしまっても致し方なしとせねばならぬのであろう。しかし教育システムを弄ったのは彼ら自身ではないという事実を考慮すると、本当に責任を取らなければいけない奴らが何の負債も背負っていないというアンバランスが非常に気になるのだ。
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by muzina-giku | 2011-02-27 00:53 | 雑記
世代で一括り
 最近やたらと「アラフォー世代」という言葉を聞くのだが、何なのかよく分からなかったので調べてみた。
 どうやらAround 40(アラウンド・フォーティ。英語で「だいたい40歳ぐらい」の意)を省略した言葉なのだそうな。そういうタイトルのTVドラマが存在していたらしく、そこで中心的な役割を果たしていた、バブル期に社会人となりその恩恵を享受していた世代の女性をまとめてそのように呼んでいるらしい。

 TVドラマ由来だろうと構わないのだが、こうやって新しい言葉を作って世代を一括りにするのは、どことなく不正確な気がする。
 40歳前後と曖昧にぼかしているが、中心となる世代は正確には40歳以上のことなのではないか。この括りに入る世代のすぐ下にはバブルを享受出来なかった、むしろバブルが弾けてしまったせいで不遇をかこった団塊ジュニア(仮)がいる。彼らがだいたい1970年から1975年ぐらいの誕生であるとして、現在の年齢は38歳から33歳だ。「およそ40歳」に、30歳代の後半を含めるのだとしたら、2つの対照的な世代が混在することになり、「アラフォー」という言葉で示そうとした内容にはそぐわない要素が混じってしまうのである。

 しかし正確さ以上に、年齢を曖昧に示すという行為にはまた別の意識が働いていることを見逃してはいけない。つまりは自分を不必要に若く見せようという欲求だ。
 日本という国には何故か、「女性は年齢が若い方が価値がある」というような常識が存在しているらしい。「お若いですね」は誉め言葉であるし、「アンチエイジング」は流行語にもなった。
 つまりは「40歳ぐらい」という言葉自体が「本当は40歳を大きく超えた年齢なのだけれど、実際の正確な年齢を言うのはオバサンと思われるのは嫌だし、まあいいや『40歳ぐらい』と言っとけ。およそだけど通じるだろう、つうか察しろ」という意識を包み隠した用語なのではないだろうか。考えてみれば、実際に30歳代の女性が「およそ40歳」という言葉を使うことは少なく、むしろ「まだ30代」と少しでも若く思われるような別の表現を用いることが多い。
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by muzina-giku | 2008-10-06 23:00 | 気になる言葉
ジャックはバットと2つのボールを持っている
 オリンピックでの結果が期待されていたのに惨敗に終わった、野球の日本代表について今さらながら考えてみた。

 選抜された選手のうち少なからぬ人数が故障を抱えていたことが、敗因のひとつと考えている向きもあるようだが、それも含めて選抜されたメンバーについて引っかかる部分が多いのである。
 あくまでも個人的な見解であるが、千葉ロッテ所属の、アンダースロー投法が特徴の渡辺俊介選手が選ばれていないことにまず驚いた。オリンピックのような試合数の少ない大会の場合、渡辺のように他の投手とは特徴の大きく異なる選手を混ぜ、相手方チームをフォームの違いで戸惑わせる作戦もあるものだと思っていたからだ。

 それから捕手として横浜ベイスターズの相川亮二選手も選抜されていなかったな、と。2006年のWBCには参加しており、国際試合経験もあるのにどうしてかな、と。

 まあ、なんとなく思うに、監督の星野仙一氏が日本のプロ野球で監督をしていた時期に旬だった選手が多く選抜されていたようだ。2003年のシーズン終了とともに監督業を退いたので、そこから5年経過しているのだが、そうした年数の積み重ねは考慮していなかったのだろうか。
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by muzina-giku | 2008-09-03 23:33 | 時事
母性
 新聞の読者投稿欄で、どうにも生理的に受け付けない文章を発見する。それは40歳代後半の主婦の投稿で、昨今の凶悪事件の多発に対して意見を述べた物だった。
 その中で投稿者は、こうした凶悪事件を未然に防ぐには母性が必要なのだという。社会的に恵まれず、打ちひしがれた犯罪予備軍の人間に対して、母親がその体を抱きしめ「大丈夫、私だけはどんな時でも味方だから」と声を掛けてやれば全て解決なのだそうだ。

 基礎教養として、ユング心理学を一通りさらってきた身であるからして、この母性崇拝の態度は非情に気持ちが悪いのである。ユング心理学では元型と呼ばれる概念があり、それらの一つとして「太母(グレートマザー)」という物を類型の一種として提唱している。
 太母はその名の通り子を産み育て保護する母親としてのイメージを持っている反面、すべてを飲み込み破滅させる物でもある。子を守る気持ちが適正に働いているうちはいいのだが、その力が暴走すると子供を強権的に支配し、自主性を奪い縛りつける。

 そういうグレートマザーの概念を知っていると、母性によって子を守り、凶悪な衝動を留めようと包み込んで絡めとるのは、ただ我が子の思考力を奪い取り自分の思うがままにコントロールしようとしているだけにも思える。こうやって子供を縛りつけるのは、ただ単純に自分が「犯罪者の母親」になりたくないからなのではないだろうか。
 ともあれ、もっとも恐ろしいのは40歳代後半にもなって、母性によって我が子をコントロールすることを疑問に思わぬ親が存在しているということだ。
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by muzina-giku | 2008-06-23 23:46 | 雑記
労働のためのパーツ
 人殺しのことを語ってブログの記事を充実させるのは、本当のところ不謹慎なのではないかと思う。傍目には心理学の名の元に、犯罪を面白おかしく語ってワイドショーの賑やかしになっている自称・犯罪心理学者(笑)と同類に見えるのではないかと恐れてもいる。
 それでも漠然とした不安感や、もやもや湧き上がるものが消えないので、覚書程度には何語とかを書きつけておかねばならぬだろう。「被害者の皆さんのご冥福を」と書いておけば免罪符にはなるのかもしれないが、そんな手垢のついた決まり文句ではかえって白々しいのではないかと思う。



 容疑者が大手自動車会社の下請けだか孫請けだかで働いていた派遣従業員だったと言うことで、格差社会と事件を結びつけて考える人々がいる。労働者を「労働のための部品」としか考えていない職場は非常に多いように思うし、その風潮をどこの誰も、特に社会的にそれを是正できる立場にいる者たちが改善する気がないように見えるのも確かだ。
 で、そういう風潮や労働状況を称して、労働者の使い潰しなどと言ったりもする。そのことが加害者の心中に仄暗いものを育て、最悪の形で爆発させた原因と言い切るつもりもないのだが、その理屈に共感を感じる人々が少なからず存在しているのも把握している。

 そして、思うところあってカレル・チャペック『R.U.R.』を読み返してみた。『ロボット』というタイトルでも知られるこの戯曲では、労働のために工場で大量生産される人造人間が、やがて人間に反乱を起こしその存在を滅ぼすという物語が展開される。
 行き過ぎた効率主義に対する警鐘という文脈で説明されることの多い物語なのだが、これを読んだ者がどれほどの人数、大手製造会社の幹部にいるのかと思う。

 序幕では、人間の労働者と比べ、ロボットが以下に労働能力に優れているかが語られる。心が無いので作業中に余計なことを考えないし、労働を辛いと感じることもない。余分な物を必要としないので賃金も要らない、味覚が無いので食べ物の味を考える必要がない。工場で大量生産されるので子供を産む機能は付けなかった。痛みの感覚は、無いと危険を危険と認識できないのでこれから附加させる予定。そして普通に労働に従事させれば寿命は20年、大事に使えば30年。使いものにならなくなれば粉砕機へ。
 おそらくこんな労働者を求める経営者は数多く存在するのではないかと思う。人間的な思考はない、ただ文句一つ言わず労働する作業員だ。

 大手自動車会社の中には、車ではなくロボットを開発するプロジェクトを立ち上げているところがいくつかあるのだが、何たる皮肉なのかと思わずにいられない。
 それらプロジェクトで開発されたロボットがしばしばマスコミの取材に晒され、その度ごとに馬鹿な論者が「ロボットと人間の共存」などと、耳に麗しいだけの意味のない言葉を吐くのである。ロボットはどれだけ良くできていても道具以上にはなりえないし、そもそも共存の意志すらないだろう。
 それ以前に非正規雇用者と共存できているのか怪しい社会で、ロボットの方が優先されていることが馬鹿馬鹿しい。
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by muzina-giku | 2008-06-11 23:33 | 時事
精神をこね繰り回さないでいただきたい
「心の闇」という言葉を繰り返すばかりの自称・犯罪心理学者など不要だ。やつらが何事かを"解説"することで、後続する類似事件を防げたのか。
 何やら劇場型犯罪だと抜かしおる。大きく取り上げられることで、気分が高揚してしまい重大なことに手を染めるなどと語る。

 しかし、重大事件が起きることで気分が高揚しているのは専門家なのではないのか。普段誰にも聞いてもらえぬマニアックな理論なり、専門知識を全国放送で大発表できるのである。みんな、今日は聞いてくれてありがとう、だ。

 むしろ、普通であったはずの人がある日突然、爆発するかのように暴力的な衝動に取り憑かれ、破壊と流血の騒ぎを起こすような人格に変貌する過程を、犯罪心理学の名目で解説してしまうことに弊害はないのか。この手の事件に対しての報道で注意すべきは、報道し事細かく伝えてしまうことで、精神的な伝染を起こしてしまうことである。

 社会的に近しい位置にあり、趣味思考も似た人種に属する人々の中には、「もしかしたら加害者が自分であったかも」という感慨が出ている。それらの人々が恐れているのは、ある日突然、自分が無差別に人を襲う殺人鬼になってしまうことだ。事件の表面をなぞっているだけでは分からなかった加害者の置かれていた状況を知り、それが報道を見ている自分たちに似ていることに肝を冷やす。さらに趣味嗜好までそっくりとなれば言わずもがな。専門家(自称)はそういう人間がいつか変貌すると言う。

 確かにこの社会の閉塞感については、何事かが起きて大きな風穴が開いてくれないかと漠然とした希望を願っていることがある。だが、自らがその大きな何事か(犯罪に限らず)を起こすほどの勇気もなければ根性もない。基本的には怠け者だからな。
 しかし、「社会に対して不満を持つ者が大きな事件を起こした」という文脈を、ものすごい特別なこととして報道されると、魂を揺さぶられるような空恐ろしい気分になる。自分の中の、変貌に対する原始的な欲求を刺激されて、非常に危険だ。
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by muzina-giku | 2008-06-10 23:32 | 時事
ふしだら理論
 マスコミに大きく取り上げられたある事件に関する報道で、気になる場面があった。それは容疑者と目されるある男が逮捕前、取材に来たマスコミ各社に答えて、被害者の女性の印象について話した場面である。
 普通であれば、近所で犯罪に巻き込まれたらしい無辜の人について語る際、それをおとしめるような発言は控えるものと思われるが、問題の容疑者らしき人物は「派手な格好、水商売っぽい」と事実ではないことを語っていた。

 そういう発言を取り上げて、「だからやつが犯人だと思っていたんだよ」と、自分がいかに洞察力に優れているのかを主張するやり方もあるとは思うけれど、しかしこの発言を聞いたのは容疑者逮捕後のことなので、無理。それよりむしろ、容疑者が被害者を「水商売っぽい」と評していたことの方が気になった。

 女性が性犯罪に巻き込まれると、被害者の人間性およびその生活態度を云々する人間が大量に湧いてきて非常に戸惑うことが多い。特に被害者が性に対して奔放な考え方を持っていた場合、被害者に対するバッシングは目を覆わんばかりのものであることが多い。
 考えてみれば、被害者がどんな人間であっても、犯罪に巻き込まれるという形の不慮の死は同情に値するものであるし、またそこで悪とされるべきは加害者であるはずである。なのに女性の被害者が酒類を供する店に勤務していたり、風俗産業に従事していると、なぜか「被害者側にも落ち度あり」とする意見が大勢を占めてしまう。

 結論のようなものは出ないが、それでも世の中には女性が上記のような夜の仕事に従事していると見るや、「何をしても構わない。だって相手はふしだらな女だから」と短絡的な思考をする人間がおり、さらには実際の犯罪行為に手を染める人間もあって、困ったものだと思う。そして、この記事の始めで気になったとして話の枕にした事件においては、被害者は実際にはごく普通のOLだったのであり、上記の「ふしだら云々」の理屈には当てはまらぬ人物像だったわけだが、そのところを容疑者はいかに考えているのであろうか。
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by muzina-giku | 2008-06-07 23:52 | 時事
どうせ読んでなどいないんだから
 目下そんな予定はないけれど、もしもオレが猟奇事件を起こした場合には所有物をあさられてしまうのではなかろうか、と。そして、猟奇的な表現のあるフィクションがいくつか発見され、TVでおなじみのコメンテイターの偉い人に「この作品のこんな表現が犯行の動機」とか言われてしまうんじゃないかな。

 そりゃ長いこと生きていれば、興味にまかせて清廉潔白には程遠い作品も少なからず浴びてきている。例えば実際に起きた猟奇殺人のデータを数々集めた"紳士録"や、それを元に書かれたフィクション作品、一次ブームとなった死体本などだ。その他にも気付かないだけでヤバい物扱いされている物はあろうが、そういうものが別の"安全"な物に混じって所々にスッ転がっているのである。
 人は「自分の信じたいことしか信じない」生き物であるため、世の風潮である「猟奇的な内容を持ったサブカルチャーが、凶悪事件の元凶」と信じている人々にとっては、それを証明できるような事実であればどのような物にでも飛びつくのであろうと思う。

 ただし、そうした人種に関していえば、おそらくは自分自身でその手の「ヤバい物」に触れるのは嫌がるだろうから、ほとんど内容に関しては伝聞に過ぎないだろう。
 だから、後味が悪い作品として有名なゴールディングの『蠅の王』でも、「ノーベル文学賞作家が書いたありがたい作品」と教えておけば疑うこともないような気がする。同様にブレット・イーストン・エリス『アメリカン・サイコ』も、「著者はジェネレーションXを代表する作家」とか言って煙に巻いとけ。
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by muzina-giku | 2008-01-13 23:50 |
病は気から、そして診断書
 久しぶりにマスメディアが「ノイローゼ状態」という言葉を使うのを見たのだが、数日したら「うつ病一歩手前」などというわけの分からない用語が誕生していた。これは、現在うつ病を患っていて通院・治療を行なっている患者さんたちに叱られるのではないだろうか。
 ストレスを受け一時的に体調不良を起こすことは「うつ状態」であり、うつ病ではない。臨床現場でうつ病として扱われるのは「死別反応を除き、抑うつ状態が2週間以上続き、生活に支障をきたす症状」である。ポイントとなるのは"2週間以上"という点。

 サッカーが出来る状態でも医者の診断書が出るくらいなのだから、本人の気分でどうとでもなりそうな精神障害系の診断書にも疑問が持たれているようだ。




 ホントかウソか分からない病気やケガの名前がこうも連続していると、虚偽性障害や詐病といった用語を思い浮かべるが、どちらかというと言い訳のために知っている単語がポンポン飛び出ているに過ぎないと思う。
 これまで壁らしい壁にぶつからずにいた人間が、危機に至ってもろさを露呈したというところであろう。
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by muzina-giku | 2007-08-05 23:13 | 時事

斬るものなんでもヤワラカ仕上げ
by muzina-giku
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