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「金の切れ目が」って言うけど
 思いついて「マザコン総理」のキーワードでインターネット検索をしてみたら、14万件のヒット数を確認する。似たような事を考えている人がそれぐらいいたということなんだろうが、ほんとにこの国はどうなってしまうんだろうねえ。

 ともあれ可愛いお坊ちゃんに億単位の小遣いを与えられる母上様なんだから、いっそのことドルやらユーロやらをその資金を用いて買い支えてくれれば、多少は円高も解消するんじゃないだろうか。それこそ、いわゆる日銀砲の再来にならないかと思ったが、いや桁が全然違うのだと思い直すのである。

 しかし金勘定がルーズなのは政治家としては致命的な事だが、自分がルーズな事を棚に上げ、事業仕分けと称して政府として国民生活の向上に用いるべき税金はカツカツに締め上げるのだ。どういう金銭感覚なのかと疑問に思う事頻りなのだが、その割にマスコミの扱いが軽い気がするのは何故なんだろう。前任者が同じ状態だったら、もっと連日物凄い勢いの報道だったろうにね。

 で、一つ疑問。同じ母親から生まれた有名政治家がもう一人いるのだが、その方はお小遣いを頂いておられたのかという事である。
 風の噂にこの兄弟の仲が悪いと聞く事があるのだが、不仲の原因はこんなところにあるのかも知れないと勘繰ってみたくなる。
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by muzina-giku | 2009-11-30 23:40 | 時事
好きな色と必要な色は違う
 それほど頻繁には使わないが、必要な時に見つからないと困る物というのがある。例えば、耳かきや爪切りのような衛生用品、コンピュータのディスプレイの隅っこにメモ帳を貼り付けるためのメンディングテープのような文房具、ちょっと工作をするためのスクリュードライバーやカッターなどの工具とか。

 前に使った時には所定の位置に置いたはずなのにその場所には無く、以後時間を費やして探し回るため、変なストレスが溜まって仕方がない。大概は同じ場所に置いた別の道具の陰に隠れているとか、記憶違いで別のところに置いたとか、別の人間が元の場所に戻さなかったとか、つまんねえ理由で発見が遅れるのである。しかし、最後の理由はまったく以て腹が立つ事この上ない。

 ともあれ、そんな見つからない状況が嫌だから、その手の見つかりにくい小物を新規に購入する際に、選べるバリエーションがあるとしたら目立つ色を選んでいる。だが、そのせいでその色が周りから「好きな色」と思われている節があるらしい。そこは実用性重視なのだが、身の回りがあまりに蛍光オレンジに満ちていくと、それが好きなように見えるんだろうな。

 しかし問題はそこで解決するわけではない。あまりに似たような色ばかりで、今度は紛れてしまうという状況に発展したのである。だから小物を捜索する際に、オレンジの山をかき分け、目的物を見つけ出したら再びオレンジを元の場所に山として戻すという感じなのだ。
 そのため、色で何かを目立たせる作戦は、結果的にあまり意味のないものと成り果てている。だからと言って、別の目立つ色を選ぶというのも、派手になり過ぎて困る & 色数が増えてゴチャゴチャして整理されていない雰囲気となり物探しがしづらい、ということで本来の趣旨を大きく逸脱する事になるだろう。
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by muzina-giku | 2009-11-29 23:54 | 雑記
いつまでも若々しく?
 覚醒剤所持で執行猶予付き有罪判決を受けた女優が、資格を得るために入った大学の宣伝のような事をしているのだという。法律的には禁じられていない事だが、しかし端で見ている分には精神状態を疑うような行動であろう。一応、犯罪を犯した身であるのだから、ほとぼりが冷めるまで目立つ事を控えるだとか何だとか、そういう意見が合ってしかるべきだ。

 しかし、一連の流れを見ていると、何となく別の物も見えてくる気がする。どうやらこの人「自分」という物が無いんだなあ、と。
 若い時分からアイドルとして、周囲の期待やら戦略やらに乗って仕事が成立してきたために、自分で考えるという能力が無いのではないか。だから、初登校の模様を撮影すると言われればホイホイ応じ、裁判では入れ知恵めいた被告人陳述ということなのか。そのような「考えない」人間だからこそ、誘われるまま薬物に手を出してしまったとも言えるのだろう。

 そりゃあ、自分を無くして、何も考えずに人の意見に乗ってゆく事には、ある種の楽さがある。ただ現在だけを生きればいいのだし、何か不都合があっても自分では責任を取らずに人に押し付けてしまえばいいんだから。
 言ってみれば、大人にならない生き方であるけれど、そんなんじゃいつまで経っても自立は出来ぬのは明らかだ。しかし、そのような成熟を拒否したやり方を、「精神的な若さ」と誤解している人間が少なからず存在しているのがイタイ。いや、それただのガキだから。
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by muzina-giku | 2009-11-29 00:15 | 時事
うちの猫は力を貸してくれない
 猫とアヒルが力を合わせる保険会社の最新CMが、実写からアニメへと変更になっていた。やっぱり「猫の動きが気持ち悪い」という意見が強かったんだろうな。平たくなったおかげで、それほど違和感を感じないけれど、でも好感度が上がるほどでもないような気がする。

 だからと言って、猫とアヒルが力を合わせる意味というのがよく分からない。好評だったのだから、それ以前のアヒルだけのでも良かったのだろうが、何らかの理由で猫を追加する必要があったのだろう。

 理由として考えられるのは、グッズ関連のいろいろなのではないか。顧客にサービスとして配布するグッズがアヒル、それもごく普通のヒネリも何も無いアヒルというのでは、キャラクターとして弱い。また唯のアヒルというだけでは、縁もゆかりもない業者にパチモンを作られたとしても、権利を主張する事も出来ない。

 そういう意味でキャラクター性を強化するために、追加したのが猫なのだろう。で、それもきっと会議室で「やっぱり動物じゃないですか? 猫なんて可愛くて人気あるから、それで行きましょうよ」ぐらいの理由で決定しているような気がする。そして、おそらく「白い犬」は別の会社でイメージが付き過ぎているからダメ、と。
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by muzina-giku | 2009-11-28 00:26 | 時事
可愛くない正義
 ネット流行語大賞2009という催しで、今年の年間大賞金賞は「※ただしイケメンに限る」であった。このフレーズは、相手の容姿の善し悪しで、男性に対する評価を変える女性に対する当てこすりのような定型文。非常に良い事をしていてもブサイクには点数を与えないのに、ダメ男でも容姿に優れていれば評価する風潮を、ある種の絶望を含ませながら表現した一文である。

 これは女性が男性を評価する状況での言葉だが、逆のシチュエーションになると「可愛いは正義」になるのだろうか。躾のなっていない失礼な態度を取る女性であっても、可愛ければある程度の非礼は許される、そんな風潮を端的に示した言葉である。
 しかし女性の容姿を見て態度を変える男は嫌われる傾向にある。そこら辺が最近の風潮である気もするのだが、そのような態度に差をつける男であっても、容貌に優れていればやっぱり許されそうだ。そういうのが「※ただしイケメンに限る」という状況なのだろう。

 先日、外国人女性を殺害、遺体を居住していたアパートのベランダに遺棄した疑いで逮捕された男がいたのだが、その男にファンクラブの様なものが出来ているのだという。どうやら逮捕時の、上着のフードを目深にかぶり、こけた顎だけを見せながら連行されていく姿に、何事かを感じてしまったお嬢様がたが存在していたらしい。
 見ようによっては、ある種虚無的な格好良さを見出せなくもないが、だからと言ってファンクラブというのも短絡的だ。見目が良いことで、犯した悪事に目をつぶるという態度は、まさに「可愛いは正義」と意味的に同じ事ではないか。それこそ「イケメンならば人を殺しても許される」という理屈が成立してしまいそうで、非常に恐ろしい。

 だが、指摘しておかねばならぬのは、彼が整形手術を受けている事だ。逃走の際に容姿を変え、追手の追及を逃れようとした整形手術なので、容貌改善のために受けたものではないのだが、それでも人工的な改造である事には間違いない。
 その手の、自然ではない美で周囲の目を欺くことを嫌う人々もいる。本当はイケメンではないのに、人為的な方法でイケメンのふりをする。要は誤魔化しているわけだが、その誤魔化すという行為が、精神的に「美しくない」と感じるらしい。

 物理的な形は美しい方向へと変化しており、だがそれは人工的な改造で得られた後天的な物である。突き詰めて考えていくと「美」って何なのか? と、思う。
 自分自身でも、美しい物に好感を持ち、それに対して判断が甘くなる事が無いとは言い切れない。だからといって、それが物事の善悪の基準にしてしまうのは、安易すぎるし、何か間違っているだろう。
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by muzina-giku | 2009-11-26 23:30 | 雑記
もっと手首を大事にしたい
 コンピューターで文字入力に用いられるキーボード、大抵の場合はQWERTY配列であると思うが、これが非常に使いにくい。QWERTY配列は、タイプライターで用いられていたキー配列が元となっているのだが、当時はそれで意味のある配列だったのが、今では面倒なだけで余り意味のない並びなのだから仕方ないともいえる。

 QWERTYがこの並びになった理由として、二つの説があるのだと言う。一つは「タイプライターの販売員が、目の前で実演のために打ち出す文字列が"TYPEWRITER"であったから」という説。この場合使用する文字が全て上から二段目に並んでいるので、キーを探さずに素早く文字を打て、機械の便利さをアピールする事が出来るのだと説明される。
 もう一つは「タイプライターでインクリボンを叩くためのハンマーが、キーをあまりに高速に操作すると絡んで故障の元となるため、わざと文字を打ちづらい配列にした」というもの。その結果、よく使うはずの母音の多くがホームポジションである上から3段目ではなく、2段目に割り当てられて、それらを使う時にキーをホームポジションから離す必要が生じることとなる。

 どちらの理由にしても、要はキーの打ちやすさを犠牲にしている事には変わりない。現在のタイプライターではなく、コンピューターでの文字入力に切り替わった今となっては、QWERTYがこの配列である意味は無い。

 そうなってくると、より高速な文字入力のためにはQWERTYでない、より手の動きに即したキーボードに切り替えることも視野に入れるべきであろう。

 よく知られているのはDVORAK配列だと思うのだが、これなどは多くのOSで標準に準備されている入力機能である。左手に母音、右手に子音を集めた、ほとんどホームポジションから指を移動させる事なく文字入力の出来るクレバーな配列なのだが、これに対応したキーボードを日本ではほとんど売っていないのが難点か。
 そのためQWERTY配列のキーボードを接続したまま入力方式だけ切り替えてしまうと、キーボードに印字されている文字と、画面に入力される文字がまるで違う物になり、混乱する事必至である。だが別の見方をすると、キートップの文字が頼りにならぬので、「かえってブラインドタッチを覚えるのが早い」などといわれている。

 日本語入力に特化したNICOLA配列(いわゆる親指シフト)なんてのもあるが、これこそ専用キーボードが必要になりそうだ。これなんかは、早い事は早いのだが、右手と左手の役割分担がキッチリしすぎている分、きちんとキー位置を覚えるまでは使いものにならないのが欠点である。

 ともあれキー配列には言いたい事が大量にあるのだが、だからと言って自分好みに手を入れると、何かの機会に環境が変わった時に対応出来なさそうで恐ろしい。普通の人なんかは、DVORAK配列すら知らないのではないだろうか。英語圏では利用者30パーセントぐらいいるという、それなりに使われている物なのだが。
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by muzina-giku | 2009-11-26 00:10 | 雑記
界王拳より甲斐犬のほうが好きだな
 それほど興味が無いので、いわゆる芸能人ブログという物を閲覧する事は少ない。でも、やつらの奴らのブログのPVは文字通り桁違いに多いので、「見る人も多いのだなあ」と思っていたら、どうやらその数字はアクセス解析の方法の違いからくるものだと聞く。

 多くの芸能人ブログがアメーバ・ブログで開設されているのだけれど、そこでは携帯電話からの閲覧の際に、複数ページにわたる長いエントリーではそのページ分のPVとしてカウントするのだそうな。だから記事は1本なのに、読み込みの回数が多くなるとPVがその分稼げるのだと言う。
 それを利用して、記事の改行を多用し、少ない内容でも多ページにわたる記事を書くという行為が横行しているのだそうな。それこそ「だから」「それで」のような接続詞の後に、改行を5回ぐらいして主語を入れ、それから再び改行5回、目的語を入れ改行、動詞と改行。それでは収まらず感嘆符+改行、顔文字&改行……。そういう体裁が芸能人ブログのデフォルトだそうで、非常に頭の痛い事態である。

↑数字を稼いでアクセス数ランキングを上げ、目立つ位置にブログを表示させたい気持ちの表れだと思うけれど、そういう物を読まされるのだと思うと正直きつい。もう「日本語が乱れている」ってレベルじゃねーわ。
 そして、「世界の記録を集めた雑誌(NHK的表現)」にて、世界一のアクセス数を誇ると記載されているブログも確かアメーバだったよな。上記のような事があるから、PV水増し疑惑とか言われてしまうんだろうな。そしてこういうアクセス数のカウント法を通称「アメブロ界王拳」と言うそうで、いろんな所でネタにされておるのです。
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by muzina-giku | 2009-11-24 23:50 | Web上の出来事
『みんなのうた』枠、切望
 NHKの年末行事、紅白歌合戦に『みんなのうた』で話題になった歌手を出す枠が出来ないかと長らく切望している。いい歌は多いのに、どうも子供向けだという事で見過ごされているようで、非常に惜しいと思うのだ。同じNHKなのに、この辺の連繋はしないものかねえ。

 栗コーダーカルテット & UAの『POPO LOOUISE』だとか、諫山実生の『月のワルツ』なんかはかなり好きだが、やはり「知る人ぞ知る」なのは、何度も言うけれど非常に惜しい。

POPO LOOUISE



月のワルツ


 しかし、諫山実生の曲だと一番好きなのは『月恋歌』だが、あれは権利関係がどうなってんだろうと疑問に思う事がある。元々はTVゲーム向けのイメージソングなのだが、エンディングを先に見せてもらってから作詞作曲したとのことで、ネタバレが含まれている素敵な曲である。まあ、きちんと伏線拾わないと分からない程度のバレなので、曲として聴く分には問題の無い部分である。
 それよりは、そのゲームを製作した会社が現在解散していることのほうが大きな事で、そのため権利はどこが持ってるんだろうと思う昨今だ。でもベスト盤にはボーナストラックで収録されていたから、演奏出来ないという話ではないのだろうけれど。
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by muzina-giku | 2009-11-24 00:07 | 音楽
別に脳を喜ばすためにやってんじゃないんだからっ!
 音楽番組を見ていたら、最近やたらとTV出演の多い脳科学者が登場してきて、いきなり「脳が喜ぶ」と抜かしよった。なので、そのままTVの電源を落とし、インスタントではない豆で入れるコーヒーを立てて、気持ちを落ち着かせたのだった。彼に芸術を語らせてはダメだ。

 だいたいどんな場面でも「脳が……」と言い出すので、いろんな物が安っぽくなっていけない。そもそも脳を喜ばすために芸術を享受しているわけではないので、いちいち脳科学に関連付けられても、反応しようがない。
 しかし理屈で言ったら、芸術の喜びを、「喜び」として感じているのは脳の細胞であるのは確かなのだ。だからといって、脳の働きをつまびらかにすることで、芸術の価値が向上するとも思えない。工場生産のスナック菓子の、生産ラインを支える工業機械の設計図を入手して理解したとしても、菓子が美味くなるわけではないのと同じ理屈である。

 そして脳を喜ばせる事が良い事であるとするならば、芸術のような特別な技術を持つ人間を鍛えて技を披露させるという時間のかかる事などせずに、もっと万人が等しく同じ快楽を享受出来る方法を突き詰めたらどうなのかと考えてみる。

 そもそも快楽が脳内に分泌される物質によって引き起こされる神経組織の興奮であるとするならば、その現象を再現出来るような薬品を開発したらどうなのか。今のところ存在している"それ"は副作用が酷いので手軽に入手出来る物質ではないが、化学の進歩に期待していればそのうちもっと安全な物ができるのではないかとも思う。
 その場合、それを使用する事を是とするか非とするか。簡単に快楽を手に入れる事を堕落と見なす人もあるだろうし、単純に新しいレジャーと見る人もあるだろう。精神に作用する薬であるから、長年積み重なった悪いイメージを払拭出来るのかが普及のための障害になりそうである。しかし副作用は無し、そして「脳が喜ぶ」のだ。どうする?
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by muzina-giku | 2009-11-22 23:27 | 雑記
わざわざ
 親戚の集まりでの事。しばらくの時間待つ必要があり、その時間を潰すために簡単な食事が用意されていた。 パック入りの寿司を食べ、350ml缶のウーロン茶を飲み、まだしばらく時間が残っていたのでそれらのゴミを片づけていたのである。
 と、その場にいた一人の女性がいきなり、集めた空き缶からプルタブをねじ切り始めた。そして「集めると福祉」などと言いつつ、何というか達成感に溢れた表情でそれを自分の鞄へ収めたのだった。

 それを見つつ、なんか複雑な気分となってしまったが、「わざわざプルタブねじ切るのかよ」と心の中で思っていた。

「アルミ缶のプルトップを集めて車椅子」の話は聞いた事がある。ちょうどそれが流行していた頃に、売店の前に箱が置かれ、そこへと小さなアルミの部品を入れるように看板を立ててあったのを見かけたものだ。本当に車椅子になるのか、そのあたりの事実関係は都市伝説に近いレベルなのだが、ボランティアに対する意識が高い(親切心ダダ漏れとも言う)人間が活動を盛り上げようと、看板の数を増やし、デザインも派手にし、徐々にその一帯は変な雰囲気が漂うようになっていった。

 しかし時代の流れで、むしろあの小さなプルトップが缶から外れ、小さなゴミとして散乱することの方が問題となり、その対策に缶から外れぬプルタブへと改良されたのではなかったか。そのため、プルトップを集める活動は下火となったように記憶している。

 だから、いまだに集めている人を目の当たりにしてしまうと、どう声を掛けるべきか迷うのだ。経緯を示して、プルタブをねじ切るのは本末転倒などと言ってしまう手もあるけれど、後で絶対に人間関係がこじれるだろう。おそらく本人は「良い事をしている気分」なので、それを邪魔する奴は、たとえ理屈が通っていても「悪人」扱いだ。
 なので、本人の見る事のないだろうこんな場所で、ちょっと吐き出すのがせいぜいである。
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by muzina-giku | 2009-11-21 23:57 | 雑記

斬るものなんでもヤワラカ仕上げ
by muzina-giku
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