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生まれてすぐに壊れて消える言葉
 今年も残り二ヶ月になってくると、そろそろ今年のまとめイベントが気になってくる季節となった。流行語大賞などもそうしたまとめであり、世相を言葉で象徴するという意味で注目もされている賞である。
 しかし流行りだからと普通に使用していた言葉が、数年後には非常に恥ずかしくなることはままあることで、時間が経っってから挙げられた言葉を見ると羞恥プレイの様相を呈してくるのもこのイベントの特徴である。

 ここ数年はノミネートされる語の中に、お笑いタレントのネタが入る事が必須となっている感がある。しかし、としてワンフレーズで収まるような決めぜりふ・一発ギャグ的な短い言葉でなければ「流行語」っぽくならないため、人気はあってもノミネートされないタレントは多い。
 逆に人気がなく、笑いがウケなくともそのワンフレーズが受けただけで大賞となってしまうこともある。数年前に、どうやら某ドラッグストアのCMに起用されたタレントなどはその例なのではなかろうか。「どうやら」と書いたのは、そのCMを見た事が無いからなのだが、当時オレが住んでいる地域ではそのチェーン店自体が少なかった(むしろ無かったに近い)ため放送すらされなかったようだ。

 ともかく流行語がなんらかの方法で決められるとして、今年はどんなものがノミネートされるのか。
 無難なものが大賞になってしまうことが多いので、裏流行語的に「バッテリー」や「必修科目」「偽装請負」というのはどうかと。今年に限らず「事なかれ主義」「効率優先」というのもアリなのかも知れない。
 他にも「シンドラー」や「偽メール」なんて物も今年の出来事だが、もう記憶の片隅にしか残っていないような。こういうのをまさに「喉元過ぎれば熱さ忘れる」とでも言うのではないのだろうか。
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by muzina-giku | 2006-10-31 23:03 | 時事
嘘と公共のバランス
 嘘であるとは認識されていない嘘、というものがある。
 たとえば、リアルに表現してしまうと人に不快感を与えてしまうため、いくらかマイルドな表現にして露骨さを押さえる場合などである。

 こうした表現の例に、紙オムツのCMにおいて青色の液体を用いて商品がいかに水分を吸収するのか例示して表現するなどがある。
 本物を使用すれば「御食事中の視聴者に多大な不快感を与える」のは確かだし、黄色い液体を使えば生々しい。赤い液体であれば、視認性は高そうだが他のヤバいものを思い付くし、透明であれば見えづらい。
 青色であれば視認性もそれなりに確保でき、衛生的な感じもなんとか保持できそうである。

 そうした配慮により、紙オムツのCMにおいては青色の液体を汚物の代用品として用いているのであるが、この表現が蔓延していることにより一部で困った自体が起きているとも聞く。

 ある母親が「自分の子供が青い排泄物をしない」ということに悩んで病院に駆け込んだという。CMでの青い水の表現を、実際の子供でもそうだと思い込んでいたのだそうだ。

 ひょっとしたら上記の話もネタなのかも知れないのだが、世の中にはあまりに大勢の嘘を嘘と見抜けない人が存在しているため、もしかしたら真面目な話かも知れないと思い始めている。

 某英会話教室のCMにおいても、公園の遊具にはさまり動けなくなった英語のネイティブ・スピーカーを、通りがかった女性が言葉が分からないため放置して英会話教室に入学するというものが、その細部が変更されたということがあった。
 前バージョンでは放置してそのままだったのが、新バージョンでは時間(数十日だろうか)が過ぎ今度は英語を習得した女性が件の挟まった人物(髪やヒゲが伸び放題)の元におもむき英語で「助けが要りますか?」と声をかけるというものに改まっている。

 これなども「言葉が分からないながらも、伝えたいことぐらい状況を見れば分かるのではないか?」という抗議が寄せられたからではないかと推測される。
 確かにCM上の表現であるし、誇張や嘘が混じっていることは分かるのだけれど、結末を変えるように要請するほどの表現だったのかについては意見を差し控えさせてもらう。ただ、公共の電波に乗せる映像作品であれば「困った人は助けるべきだ」という倫理観が、最終的にネタよりは勝るのは否めないものである。
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by muzina-giku | 2006-10-30 22:33 | 雑記
この話、定期的に(以下略)
 ネットへの接続をするのに、何故他人のコンピュータを使用しようとするのか。
 ルーターまでの設定はすでに終了しているため、そこから先は自分のコンピューターにLANボードをブッ差して、ケーブルをそこに繋ぐだけの話である。あと、セキュリティ対策は適宜自分でやっておけというところか。

 だいたい夜遊びの後、帰宅して午前3時とかに他人の部屋でネット巡回なぞするのは常識外れだと思うのだが、どうか。
 極端に眠りが浅いし、睡眠を中断されるとその後の夢見が非常に悪いので、そういう睡眠の妨害をされるとそのうち何をしでかすか分からねぇ。エッジがしっかり立った電化製品だとか、重量は必要充分の巨大な書物や、筆記具を整えるのに使用する刃物など、人間一名の人生を終了させるに足る秘密兵器各種を手近に取りそろえておることに気付いてはいないのだろうか。

 いやはや、いろいろと物騒なものである。
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by muzina-giku | 2006-10-29 22:39 | 日記でしかない
文豪
 夏目漱石の『こころ』が高校国語の教科書に載らなくなるという話題がでたことがあった。実際には載らない、無くなるということではなくて取り上げる学年が変わっただとかカテゴリーの違う授業で取り上げるとか、そんな感じで消滅するわけではなかったという話だったように思う。
 ただこの話題がかなりセンセーショナルに報道されたところを見ると、『こころ』の影響力は大きいといっても良い。事実「高校の授業内容で何を覚えているか?」という質問をするとかなりの割合でこの作品の名が挙げられたりもする。

 いくら文部科学省が若い世代に文学への興味を引き起こすために若い世代に人気のあるアーティストやスポーツ選手などのエッセイを教科書に採用しようと、記憶に残らないのでは意味が無い。まぁ、世に溢れるタレント本の多くでは、本人にインタビューを数時間行いその内容を元にゴーストライターが文章を書き起こすというようなことがまま行われているため、読者の心をグッと掴む文章にならなくても仕方ないといえる。
 ビジネスとしてのタレント本であれば、旬のタレントの名前を利用して素早く利益を得たいというのが商売であろうから、文章の分野では素人であるタレント本人よりも、文章だけならばそれで飯を食っているゴーストライターを使用した方が効率が良い。無駄を省いて大きな利益を上げる方法を探るのが資本主義であるのだから、こうした欺瞞が行われるのは仕方がないだろうし、もし怒りを覚えるのならこの種のタレント本を買わなければよいだけの話だ。

 文芸批評家で以前は高校教師をしていた清水良典氏は新聞でのエッセイで「『こころ』が無くなると困る。長年使用してきた教材なので教師としては教え方のノウハウが出来ており楽が出来る」というようなことを書いていた。
 これを読んだ知人が「楽をしようなんて、こんな教師がいるから云々」と怒っておったが、「手抜きをする教師が『高校生のための文章読本』(四人共著)なぞという副読本を作るか。よく知りもしないでキャンキャン吠えんなよバーカ」という感想を返しておいた。これで掴み合いのケンカにならないのは長年の腐れ縁というヤツだろう。
 余談が過ぎたが、『こころ』は高校の授業で扱う作品としては分量があるため、終了した時には「長いものを読んだ」という満足感がある。人は死ぬし、業の深さを扱っているし、読書経験の未熟な生徒にとっては「読んだ」という充実感を与えやすい、という意味でも貴重な作品だそうだ。

 ただよく巷間でいわれることに、本当は教科書に載っているのは全体の三分の一に過ぎず、もし『こころ』全文を読んだとしたら教科書のあの部分の印象は全く変わってきてしまうであろう、というものがある。
 オレはいまだ読んではいないのだが、その気になれば青空文庫を当たればいいのだが。しかし、そうは思っても同サイトに収められた小栗虫太郎や坂口安吾、泉鏡花をつまんでばかりで一向に漱石に向かわないのは何とも恥ずかしい限りである。
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by muzina-giku | 2006-10-28 22:51 |
ユニフォームが青かったのは覚えている
 昨日でプロ野球日本シリーズは終了してしまったのだけれど、一夜明けての報道を見ていると漠然とした不安感が湧き上がってきた。
 もしかしたらお祭り騒ぎに便乗しているだけの普段は野球など観ようともしないにわかファンの中には、「セ・リーグ優勝チームがどこだったのか」を知らないヤツもいるのではなかろうか。記憶の中では多分「青いユニフォーム」くらいの情報しか残っていなくて。
 ちなみにセ・リーグには青いユニフォームを採用しているチームは3つ存在する。



 今季限りでの引退を表明していた日本ハムファイターズ新庄剛志外野手の最後の打席でのこと。対戦相手中日ドラゴンズ谷繁元信捕手が涙ぐむ新庄に「真っ直ぐ、真っ直ぐ」とささやいて、投手にストレートを投げさせたこと(新庄談)が美談として語られている。

 しかし谷繁捕手は横浜ベイスターズ在籍時代、当時西武ライオンズから移籍したばかりスランプに喘いでいた清原和博内野手が「ど真ん中、ど真ん中」とつぶやいているのを聞いて、投手にど真ん中の球を要求した捕手であることを忘れてはいけない。この時、清原は打ちごろの球に動揺したためか三振している。
 この瞬間の谷繁のことを「マスクを被っていてもニターとしていたのが分かった(佐々木主浩投手談」ということなので、敵側に有利な配球が美談というわけでもなさそうだ。

 ただ新庄、現役最後の打席について語っているのが新庄ただ一人であるため、この逸話が真実か否かは不明であることは書き記しておくべきであろう。
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by muzina-giku | 2006-10-27 23:00 | 時事
身体的欲求
 俗に人間の三大欲求と呼ばれるものとして「食欲・性欲・排泄欲」が挙げられる。

 食欲と排泄欲は満たされないと健康に関わってくるので適度に充足させる必要があると思うが、性欲に関しては別にやることをやらなくても死なない。精神的に悶々とする、人生の中で大きな悩みになるのかも知れないが、満たされないからといって三日で死ぬようなことはない。

 そんな性欲よりも、むしろ本能的な欲求として強いのは睡眠欲なのではないか。
 とりあえず寝ないと死ぬし、睡眠時間が足りないと生活活動の質が落ちてくる。あまりに疲労が蓄積してくると、寝てはいけない場面であっても睡魔に打ち克つことは非常に難しい。
 そんなところから、睡眠欲は性欲よりも欲求としての必要度は高いものだと思われる。



 さて、様々な理由でどうしても睡眠時間を犠牲にしなければならなくなった時どうするか。
 今の生活環境であれば2時間までは削ることが出来るが、それ以上は困る。1週間限定であれば「一日の睡眠時間2時間半」ぐらいは大丈夫だろうと思うけれど。

 あまり、そんな事でどれほど自分の身体がいじめられるのかを考えてみても仕方ない気がする。しかし、世の中にはもっと極限まで無茶をしてしまう人間もいるらしい。

 だけど身体はもっといたわった方が良かろう。
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by muzina-giku | 2006-10-26 23:14 | 雑記
仮想と現実を区別できない
 信じてもいないのに幽霊や悪霊に祟られた話を聞きたがったり、どこの誰かも知らない被害者が悲惨な目に遭った事件の詳報を求めたりする。年齢の老若に限らず、人間はレジャーとしての怖い話を求めているものである。

 そうした怖い話は作り話であるから楽しめるのであるが、たまに存在する仮想と現実の区別がつかない人が大騒ぎをすると、途端に他の人間たちはそれを禁止されることになる。

 たとえば「コックリさん」ブームがそのよい例ではないか。
 五十音表のかかれた文字盤の上にコインや、似たサイズの駒やらを置く。その駒に数人で人さし指を軽く載せ、呪文を唱え、「コックリさん」なる霊だか妖異の類いを呼び寄せる。その妖異がこの遊び(儀式と呼んだ方が良いのか)の参加者に憑依して、質問に対して文字盤上の駒を動かして回答してくれる。

 古くはヨーロッパでのテーブル・ターニングやウィジャ盤を用いた占いに端を発する行為である。霊の実存を証明するという意味では、英国の科学者ファラデー(『ロウソクの実験』でも有名)が簡易な実験装置を考案し「人間が駒を動かしている」ということを証明した。
 だが、現実にはあり得ない話を楽しみたいと思っている人間にとっては、霊がいようがいまいが良くできた物語であれば楽しいのである。

 しかし、物語を物語として楽しめない人間、すなわち仮想と現実の区別がつかない人にとってはそうではないらしい。
「コックリさん」では、この遊びをした人間の何人かが終了後に「悪霊が抜けなくなった」と言い出したため、多くの学校で禁じられることによってブームが終わった。

 心理学や精神医学の論理を借りてくれば、「儀式によって心理的な障壁が取り払われることにより抑圧されてきたその人の本来の欲望が表面に現れてきた」という状態なのだろう。しかし「抑圧せねばならない欲望」は、普段意識している表層にある人格にとっては「あってはならないもの」である。そのため元々自分の内側にある事を認めたくなくて、外からきた物、この場合は「呼び出された悪霊」として認識されたと考えられる。
 そうやって心理学の論理を借りてこなくても「未熟な人格が物語のパワーに負けた」でも、「良くできた嘘を嘘と見抜けなかった」でも良い。要するに物語を物語として処理できない人種が困ったことになったということ。

 こうやって多くの子供たちは「コックリさん」を禁止された。しかし子供の中で遊びの悪影響を被った者がいるのは理解できるが、禁止する側の大人の中にも「霊が憑依する」という物語的な論理を額面通り受け取ってしまった人間が存在したことを忘れてはならないと思う。
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by muzina-giku | 2006-10-25 23:05 | 雑記
パリに落胆
パリの現実に落胆、「パリ症候群」の日本人観光客|Excite 世界びっくりニュース

「パリ症候群」なる精神疾患があるそうな。

 実際のパリがエレガントでも上品でも「花の都」でもなく、市民は不親切で道は汚れていて、観光客としてパリを訪れた日本人が描いていた理想とはあまりにかけ離れた現実に落胆して心理的な治療が必要となる症例なのだそうだ。

 観光地が旅行者に優しくないことでガッカリする気持ちは分からないでもないけれど、パリはフランスの首都でもあるし、別に観光だけが産業の全てではないと思うのだが、どうだろう。
 ミズバショウで有名な、日光国立公園内にある特別保護地区・特別天然記念物の尾瀬はハイキング並の服装で入るのが適当な湿地帯なのだが、そこへ年間、数人ながらも着物(訪問着らしい)で来てしまう人間が存在するようなものだろうか。歌のイメージで静かで優雅な庭園だと思い込んでの所業だとか。



 そうは言っても誰もが知っている有名なものは、どうしてもイメージが先行しがちだ。パリのような土地に限らず、有名人や有名大企業の製品など。
 そうした物に頭の中で勝手にイメージを貼り付けているけれど、あくまでも「こちらの勝手なイメージ」ということを分かってないから、ショックとなるのかも知れない。
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by muzina-giku | 2006-10-24 22:05 | 雑記
知らなくてもファンのフリ
 プロ野球日本シリーズ、中日対日本ハム。第二戦まで終わり、1対1で今日は移動日である。

 横浜とロッテが好きなので、他人事のように試合を楽しめるのだが(来年を期待しながら)、TV中継を見ているとどうやら解説者が日本ハム寄りなのがどうにも気になる。
 今期限りで引退を表明しているあの選手のせいなのだろうか、プレイの合間に彼ばかりがアップで画面に映されていたり。

 どちらが最終的に勝利しても何十年ぶりかの日本一だそうで話題にはなるが、普段応援しているチームではないので、単純に「野球」に集中したい。
 一応は主力選手の名前を覚えておくのが礼儀だとは思うが、優勝が決まった途端に今までTV中継を見もしなかった人間が、まるで長年のファンであったかのように便乗して騒ぐのは勘弁してほしいものだ。

 横浜ベイスターズ日本一の前年、オールスター・ゲーム後の奇跡の首位追い上げ、結局2位でシーズン終了の年のこと。電車の中吊り広告で、ある週刊誌の見出しがぶら下がっていたのだが、そこに「横浜ベイスターズの選手、佐々木以外何人言える?」という文章が書かれていた。
 こんな風に茶化されないように注意しておくべきだろう。
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by muzina-giku | 2006-10-23 23:08 | 時事
プルトニウム花火の影響か?
 最近、右翼の街宣車が非常に騒さい。
 雄々しい音楽を鳴らすのだが、使用している録音テープが伸び切ってしまっているのか、音程がすさまじく歪む。そこへ何やら主張をガナリ立てているのだが、音が混ざり合って何を言っているのかサッパリ分からない。
 騒さいといっても、選挙の際の街宣車と違って車自体のスピードは普通に速いため2,3分も我慢すれば聞こえなくなるので、主義主張がいくら立派でも全文を聴くことは出来ない。だから宣伝の意味ではちっとも役立ってはいないとも言える。

 一方、もう一つ似たようなもので騒さい存在がある。宗教団体の街宣車だ。
 これも録音テープ伸びまくりで、ありがたい教えをガナリ立てているが、伝えんとする内容がちっとも分からないという意味では似たり寄ったりである。

 騒さいだけで実害は無いっちゃあ無いのだが、こう頻繁に両者が巡回してくるとやがて我が家の前でこの二者が鉢合わせし、同族嫌悪の流れで派手に何かやらかすのではないかと予測される。

 その日を楽しみにしていいのやら、とばっちりが来ないことを祈るべきなのか。
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by muzina-giku | 2006-10-22 22:32 | 日記でしかない

斬るものなんでもヤワラカ仕上げ
by muzina-giku
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