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非常に婉曲な表現であることをお詫び
 隣の部屋で家人がビデオを見ているため、ヘッドホン使用で音楽を聴きつつ文章を書く。そのため文脈がグズグズになるかも。「俺のターン、ドロー」を聞きながらよりはマシだとは思うが。

 最近の某メーカー咳止めシロップは効きが良くないなぁと思っていたが、昨日パッケージを見ていて気がつく。
濃さ半分だよ。

 先月の風邪引きの際、咳止めが効かずに夜中に死にそうになっていたのも分からぬでもない(精神的にも最悪だったし)。倍量飲まなけりゃならなかったんだなぁ。
 世の中には市販薬を使って、いろいろやってる輩がいるための成分変更なのだろうがそれもあんまりだ。効かないとは……。

 俺はアルコールとコーヒーがあれば、ヤバい道に進む気は無い人間ではある。ヤバい方面には知識はあっても実用に用いた経験はないのだが。
 分かりづらい表現だとは思うのだが、こんなことで検索エンジンに引っ掛かりたくないので、婉曲的な表現で書いているため。
 詳しくは中島らも『アマニタ・パンセリナ』をチェックすること。中島氏の本はこれしか読んではいないのだが、ある種の世界の知識には詳しくなる。

 もう少し暖かくなると人里離れた山間部に、園芸など興味の無さそうな若者がある植物を空き地に植えに来る姿が目撃されるかも知れない。たいがいオクラかケナフに似た姿であるとは思うが、見つけたら速やかに警察に相談すること。
 まぁ植えに来るにしても、こまめに世話をしなくてはならず(油断すると受粉するしね)、何度か来るうちに「怪しい人間」ということで通報されると思うけど。
 昨今、不法投棄やら死体遺棄などで意外と田舎でも人目は厳しいものである。この時期だと山菜をめぐる、熾烈な争いが水面下で展開されているので、特に。
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by muzina-giku | 2005-03-31 22:43 | 雑記
エキブロ20万件突破に対する雑感
 昨日、エキサイト・ブログの開設数が20万を超えたようだ。すごいねぇ〜、バーレーン国民の人口が76万人だからその4分の1強もの数である(バーレーンは関係ないけどほら、サッカーの試合あったし)。
 一人で複数のブログを持っていたり、持っていても更新の滞っている人もいるだろうから20万人すべてというわけではないが、こうやっている間にもものすごい数の人間が記事を書いたり、CSSをいじっていたり、記事を閲覧していたりしているのだと思うと変な感じがするものである。
 こうしている間に、不倫、仕事の愚痴、ゲームネタ、本の感想、サッカー、美味い飯、ニュース批評、あれやらこれやら見たり書いたりされているのだと思うと、脳みそがゴソゴソしてくるのだ。

 こうしてブログを通して情報をやり取りしながら、その相手とは一生会うことが無いのかもしれないのに、シリアスな話題を取り扱うときもある。相手がプロフィールを出さないポリシーの人なら、下手をすれば男女の区別も明らかでないときもある(ネカマという可能性も)。
 そういう不確かな状況でもなんとなく交流して、少しずつ横のつながりを広げている状況があるわけで、考えてみたらとても不思議なものである。それがブログの特性だ、とも言えるのだけれど。

 ともあれ、ブログ開設数が増えるのを見ていると、コミュニケーションの手段を求めている人間が多いのだろうかと、とりあえず結論みたいなものを出してみる。
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by muzina-giku | 2005-03-30 22:56 | 雑記
そういう規約ですから
 何日か前にも書いたが、ブログトップのカテゴリに複数のトラック・バックpingを出す輩は呪うぞ(効くわけはないが気分)、という話の続き。

 ここしばらく、何やら「アフィリエイトがどうだか」と書いてあるヤツがやたらと目に付くのである。
 まぁエキブロはアフィリエイト禁止なので「アホだなコイツ」とか思っていたのだが、まぁバカにするつもりで一回覗いてみたわけよ。
 そしたらまぁ、ライブドア・ブログから流れてきたpingだッたわけだ。違う会社からなら規約が違うから仕方ないか、と言えるのか判断に困るが。
 しかし飛び込んだページにリンクが貼ってあって、多分そこに行けばアフィリエイト云々のサービスに行っちゃうのだとは理解できたが、非常に嫌な感じ(危機感というよりは嫌悪感)がしたのでそこから先には踏み込まず。そういう敵前逃亡を人は「逃げ帰った」というのだろうか。
 いや、クリック何回で小遣いが入って来るタイプのアフィリエイトをやっているのか?どの道、pingが大量すぎてウザいブログに分類されている様な気がする。

 だけどそんな商魂丸出しなとこにムザムザ乗ってやる義理はねぇからなぁ。「エキブロはアフィリエイト禁止だからおまえのやってること無駄プー(あくまでも意訳)」と書き込もうにもコメント欄もありませんぜ。でもトラックバックは出来たが、どうしろと。「ここのおかげで小金が稼げます(感涙)」というような提灯記事を書けとでも?

 とりあえずいくら後ろ向きだと言われようが呪いは継続。そして質問。
ヒヤデス、あるいはフォーマルハウトの向こうで眠るという旧き神々を使っていいですかねぇ。
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by muzina-giku | 2005-03-29 20:59 | 雑記
知らぬ間に
 本の山をひっくり返していたら『芦ヶ原伸之の究極のパズル』というものが出てくる。今は無き月間科学誌の『Quark』に連載されていたパズル関連の記事を別冊にまとめたもの。
 いつの間にかどこかに行ってしまい、捨ててしまったと思っていたのにヒョッコリ出てきて懐かしいなぁと。奥付を見たら昭和63年4月8日、定価680円。いろいろと歴史を感じるなと一人ひっそりと盛り上がる。

 盛り上がったついでに「芦ヶ原伸之」でGoogle検索をかけてみたら、訃報を発見する……。昨年の6月に亡くなっておられたのですか。日本の新聞にはそのニュースが全く載らなかったということだが、ダメだろうそんなことでは、日本のマスコミ(怒)。
 芦ヶ原氏は世界有数のパズルコレクターでもあり、パズル作家でもあった方。有名なところでは一世を風靡した「ある無しクイズ」を考案した人物でもある。著書、翻訳書多数。

 オレの中では、氏の著書は書店で見かけたら必ず入手することになっていたくらい、パズルに造詣の深い方であった。税務関係の書類に「職業・パズル」と書いていろいろあったという逸話をもつそうだから、造詣云々のレベルではないのだけれど。

 そんな具合で少ししんみりしているのだった。
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by muzina-giku | 2005-03-28 23:32
給食の思い出あれこれ(3回目)
 給食の話も3回目。ネタというには威力は小さいが、話しておきたいカレーの話。

 給食のカレーはやはり子供らに食わせるため、ちょっと香辛料が少なめ。今、食べたらちょっと物足りないかもしれない。
 作って3日目くらいの、味はなじんで美味しいが香りの薄まったカレーに、「気合いを入れ直す」と称してスパイスを数種類、添加するオレが言うのもなんだが、あれは甘口だったなぁ。
 それでも嫌いじゃなかったのは「カレー・マジック」というやつか。だけど実際にあの当時のカレーを食べることが出来たら、かえって幻滅してしまうかもしれない。思い出は美しいままにとって置くべきなのか。

 以下はカレーに関する雑感。

 女の子に得意料理を聞いて「何にも出来ないけどぉ、肉ジャガだけは得意なんですぅ」と言われると、とりあえず眉毛に唾でも塗っておこうという気になる。何にも作れないヤツが「なんで肉ジャガだけ」という、大いなる疑問に気がつかぬのでしょうか?
 しかし、「とりあえずカレーかな?」といわれると許してやってもいいかと。肉ジャガに比べてカレーが簡単というわけではないのだが、カレーはそれなりの味付けでも何となく食べられるものだし。むしろ「破滅的な味のカレー」というのが想像しがたいというか。

 そうはいっても、カレーは奥深いものです。いわゆる隠し味についても10人に聞いたら10種類くらい出てくるはず。それでも隠し味は入れすぎ厳禁。俺の経験ではトマト缶、トマトジュースなどは入れ過ぎるとハヤシライスに。あと、チョコ味カレーの話もよく聞くね。
 ジャガイモを入れる、入れない論争もあったなぁ。入れると家庭風、入れないと本格風らしいが、慣れない身にはジャガイモ無しカレーは物足らない。残りカレーの冷凍保存時には、ジャガイモの味が変わってしまうのですべて取り出すことが鉄則なのだが。
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by muzina-giku | 2005-03-27 13:49 | 雑記
*報告* 『お花見スキン』の崩れについて
 昨日の夜中に『マジ☆ぶろぐ』さんのところで表示の崩れをコメントのやり取りで直すという離れ業をやってしまいました。人様のトラブルをネタにしておいてなんですが、とても楽しかったです(をいをい)。足らないところを勉強できたという意味ですが。
 それから一夜明けてから、落ち着いて『お花見スキン』のCSSを見直してみました。で、どうやれば崩れにくい表示になるかを考え直してみることに。

 『お花見スキン』では文字の大きさを指定するのにfont : XXpx/YY%というコードを使っている。ここを触るとフォントが大きくなるというのは直感的に分かるとは思うのだが、さてどこを触るか。
 結論としてXXpx、YY%、どちらでも数字を触ればフォント・サイズは変わる。しかし、表示を崩さぬようにするという意味ではYY%の方を触るのが正解。XXpxのほうは数字を変えるとフォントの入っているボックスの大きさまで変わってしまい、結局marginやpaddingといったものを微調整しないとならないことに。

 そしてpadding+height(またはpadding+width)の組み合わせがあると、WIN版インターネット・エクスプローラーではボックスの大きさを大きめに定義し直すという特殊な仕様があり、表示が崩れるという事態に。IEはW3Cの規格から外れている部分が多々あるのだが、それでもシェアがトップだから知らぬ間に他のブラウザで崩れていること多いようだ。

 それにしても『お花見スキン』ってヒラギノ・フォントも使ってるんだね。スキンの編集に関してはメニューの位置くらいしか気にしていなかったから大きな発見です。フォントの種類をこれだけ設定しておけば、WINでもMacでも表示できるのか、フムフム。
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by muzina-giku | 2005-03-26 10:47 | スキン編集
給食の思い出あれこれ(2回目)
 昔の給食といえば、これを語ると年齢が特定されるという定番のメニューが「クジラ肉」ではなかろうか。いまでは禁漁が続くために給食で出すには高価な食材であるから。

 クジラ肉に関しては、一つ大きな思い出があるのだった。
 あるときのこと、地元の漁協にクジラが水揚げされた。オレが住む町は海辺だとはいえ内海、クジラなどはまず捕れるわけは無いのだが、どういう経緯かやってきたのだ。
 で、めったにないことだから町内の小学校をそのクジラが巡回、子供らにしっかり見せてから次の日の給食で食わすという流れ。重機を載せるような大きなトラックにクジラが乗っていたのは壮観だった。

 そういうわけで解体前のクジラを触らせてもらった経験有り。種類はゴンドウクジラ、つたない記憶を頼りに思い出すと体長は10メートル弱だったか。触った感じはただブヨブヨとしていただけなのだが、目の周りを押すと体液がタラーッと出てくるのが印象的であった。
 そして丸のままのクジラを観察した次の日に、そのクジラを食うという、冷静に考えるとえらい経験してんなという出来事があったと。生き物の形をしたものを見てから、それを食肉として喰らうとは。何となく「海亀のスープ」の話を思い出したよ。

 どうも食に対する欲望が薄いためか、オレは「もう一度、クジラ喰いてぇ」とは思ってはおらぬが、クジラ・レシピを真剣に求めている人々は多数存在しているようだ。とはいえ、そのためにはシケより怖いイルカ・クジラ愛護団体の存在が。
 ヤツらが調査捕鯨船を襲うために魚雷を持っているというのはあくまで噂に過ぎないのでしょうか。マグロ漁船のはえ縄からイルカを救うために、漁船に乗ってる船で体当たりしたというのは根拠の無い中傷だというのは本当でしょうか。
 世界中の海ではえ縄を切って廻っているというのは本当らしいけど、(一部の過激な連中だと言われるだろうが)。いやはや何ともコメントがしづらい。

 少し機会があって、簡単に捕鯨の歴史を調べたことがあるのだが、どうもよく分からなくなることばかり。
 現在、世界一の捕鯨国になっているのはノルウェーでもなく、日本でもなく、なんとアメリカ。北極海沿岸に住むイヌイットやと呼ばれる民族の伝統的な生活様式を保護するため(農業では生活できない地域の人間が生きるために必要な捕鯨だと言うわけで、「生存捕鯨」という)、彼らには「特別に漁を許可」しているそうである。
 とはいえ、彼らが主に捕獲するのは絶滅の危機にあるホッキョククジラ(全部で千頭程度だと言われている)。そのため「絶滅危惧種を保護するという観点での反捕鯨」についての議論は混沌の中に。ロシアにおける生存捕鯨はセミクジラを獲っているようだが。
 それにしても、これ以上捕鯨について何か書いたら地雷を踏みそうだ(十分踏んでるかも。怖えぇ〜っ)。

 世の中は複雑だと感じながら、給食の話は続く。
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by muzina-giku | 2005-03-25 20:33 | 雑記
給食の思い出あれこれ(1回目)
 ミルメークのことを書いたら、給食の思い出を書かねばならぬだろうと。そう言っても、やっぱり歳がバレる系記事かも。

 我らの世代が小学校の頃はカロリー神話全盛の頃。すなわち「カロリー=栄養」というわけで、給食一食分が700〜800キロカロリーくらいあった。きっちり大人の3分の一程度を食わされていたわけで、6,7歳のチビッコどもには少々多すぎ。それで全部は食べきれず残すのも仕方ねぇかと思うのだが、当時は残すのが御法度の時代。「残すのを認めるのは甘えを助長する」とかなんとか、管理教育全盛の時代でもあったな、確か。
 そういう理由で、小学一年生時代にはオレは給食が食いきれずにチョクチョク残されていたよ。しかたないから「早食いして、満腹中枢を刺激されぬうちに喰いきる」ようになり、そうやって残さぬように成長(?)したもんだが。牛乳を少しでも飲むと、その後は何も口に入らなくなってしまうので、牛乳は最後に一気。

 その頃の無理やり食いに対する嫌な思い出があるため、現在では食い物の量に執着しないというか、むしろ大食い嫌悪というものがオレの中にある。いまだに飲み物は食後に一気に、が身に付いてしまっているし。
 逆に言うとどんなに少量の飯でも食後の茶の一杯で満腹になっちまうんだが、アルコールでもその傾向があるのにはマイる。すなわち飯前に酒→何も食えないから肴なしで酒オンリー、という飲み方。胃に悪そうだが、オレの場合はむしろ下手に肴をつまむと胃にクる体質なので。

 とはいえ、その後まもなく「肥満児(なつかしい呼び方だね)」が社会問題化してきたため、給食の量が減ってゆく傾向に。残しても怒られないし、って羨ましいなオイ。
 「残すと怒られ、しかもずっと帰れない」状態はいまだに心の傷になっているオレ、盛られた飯が残せないんだよ。
 以前、食い物屋でバイトしていた時、マカナイ飯が出るのだが「若いんだからもっと食べなさい」などと言われて、ものすごく大量におかずを盛られて、心の中でひそかに泣きながら完食したのを思い出したよ……。

 給食の思い出、まだまだ続く。
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by muzina-giku | 2005-03-24 22:12 | 雑記
何味を知っているかで歳がばれる
ミルメークは名古屋の薬屋さんが作った | Excite エキサイト

 最初はコーヒー味だけだったんだよね。で、徐々にイチゴ、ココアと追加され、いまでは抹茶きなこ味というのもあるのですか、ウ〜ム。

 あと、味がついているものと言えば「バリウム」(笑)。オレは飲んだことは無いのだが、やっぱりイチゴ、バナナ、メロンと種類があって、病院ごとに納入されてるヤツが違うとか。

 そういえばザク子通院中(デブ犬ザク子の写真は3月20日の記事にて)、診療費を払う時に「とっとと帰って苦いお薬飲ましたる」と言っておったら、受付のお姉さんが「いえ、甘めに仕上げてあります」と犬用飲み薬の味について解説してくれたことを思い出した。
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by muzina-giku | 2005-03-24 00:01 | 雑記
めざせ適正体重
 飼っているペットのダイエットが必要な飼い主も多いのだろうとは思うが、ザク子がいかにして2キロ痩せることができたかという話。あまり参考にならぬが。

 昨年の年末のある日、その日の夕飯は鶏肉の唐揚げであった。人間の食事の間、ザク子は足が短いながらも後脚2本で必死に立ち上がり、前脚で人間様のヒザの辺りをひっかき、「よこせ」とやるのが常である。
 とはいえただでさえ19キロの犬に唐揚げをやっては仕方ないので、家族全員で無視していたらのだった(正規の餌は用意してあるのだし)。そのうちになぜかテーブルの端においてあった鶏の骨をガリッと盗み食い。
 気が付いて、奪い返したのだが、すでにいくらかは飲み込んでいたらしい。で、鶏の骨は犬猫に与えてはいけない食材の筆頭に出てくる物の一つなわけで、結果そのまま体調を崩すザク子。
 で、正月休みはこのデブの病院通いにつぶれたのだった。先生は「大きいねぇ、この子は」などと体重を量りながら言っておったのだが、もっとはっきり「デブ」と言ってくださって結構です。

 と、そんな経緯で治療しているあいだに2キロの減量に成功したわけだ。とはいっても痩せさせようと思ってのことではなく、バカで食い意地が張っているから知性が足りずに食欲が異常に旺盛だったから、結果的に体調を崩したためである。
 療養中に腸にガスが溜まり、苦しそうに「ブヒー」と鳴くから、腹をなでたら見る見るうちに引っ込んで、ウェストにくびれが出来たという伝説を残しつつ、2キロの減量というのもどうかと。

 あまり万人向けではない減量法なのは確かだが、その後約一名の「ザク子を異常に甘やかす方」が心をスッパリと入れ替えたのは良いことである。「何、炒め肉を犬にやってやがんですか?」「犬用にアイスを買ってくるのはどういうことですか?」ということが無くなっただけでも、この豚犬は痩せられます。
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by muzina-giku | 2005-03-23 22:22 | 雑記

斬るものなんでもヤワラカ仕上げ
by muzina-giku
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